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HG カットシー #3

湿度が高くて塗装が出来ません・・・。
ので、HGカットシー整面(手直し)して塗装準備出来ました。
ハンドパーツをビルドナックルズに変更して、特徴的な甲のデザインをプラ板で再現。
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明るくて、良いボケ具合が撮影出来るキャノンの単焦点レンズを好んで使用していましたが、被写体に寄れないんですよねぇ。
今年のボーナスで、マクロレンズの購入を考えようかな。
あぁ~、塗装したい・・・。


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HG カットシー # 2

早速、間が開いてしまいました・・・汗
実は、作成と同時に撮影環境を整える為に時間が掛かりまして、試行錯誤で、ようやく御見せ出来る写真が撮れる様になりました。
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【頭部】
頭部のポリキャップを前後逆付けにより数mm後ろへセットし、首パーツを削って『グッと』アゴが引ける様に。(この加工はお勧めデスヨ)
トサカは、上部・前部に1.0mm貼り付け。(これは好みで)
バルカンは、開口してメタルパーツに交換予定。
【腕部】
前腕は、後ハメ加工ししてサークル部はコトブキヤのサポートパーツに交換予定。
ハンドもコトブキヤノーマルハンドに交換。
【胴部】
腰部もプラ板にてテーパー付けて、こちらも『グッと』腰が入る様に。
腿の付け根のポリキャップは、モロ見えの為プラ材でフレームむき出し風に演出。
股の付け根の軸を両2.0mm削り込みで、足付け根を少し密着。(これも好みで)
後は、各所にスジ彫り・段落ち・ピン穴のデティールUPを行っています。

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【脚部】
腿部で1.0mm延長(特に意味なし笑)
つま先も1.0mm延長して、側面はプラの肉厚を削り、先細りに。
スカート裏も、プラ材にてディテールUP。
後は、同様に各所にスジ彫り・段落ち・ピン穴のデティールUPを行っています。
【武装】
バックパックアームを追加して、資料が少なかったですが、ミサイルポッドをプラ材の箱組でスクラッチ。

RIVAIVEガンキヤノン等も同時進行しておりまして、ある程度形になりましたら、カットシーを塗装する予定です。

HG カットシー # 1

Gのレコンギスタより HG カットシー

メカデザインの特徴を捕えた非常に良く出来たキットだと思います。
明らかに漂うジム感と、デレンセン指揮官の活躍が個人としては印象深いMS。

HG カットシー # 1

HG カットシー # 1

正面から見ると、中々のガニ股・・・。
らしいと言えば、らしいんですがココは好みで、ライン変更するカモ。